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1週間以上経過している

ぼんやりしてたら1週間以上経ってました。いかんいかん。
拍手&メッセージありがとうございます! 元気でます。
近々まとめてレスいたします。

何もないので今息抜きに描いている絵(のラフ)。
ファイル 37-1.jpg

そういや今日やっと郵便局に行って切手を買ったので、近いうちにまたポストカードの募集をしますね。

originalに2枚

ファイル 36-1.jpg
クオリティが相変わらずですけれど、originalに2枚追加しました。
『天気雨』はSTICAMで途中まで描いたもの。たまには違う女の子を、と思って『shopping in june』。この女の子はまりんと言うんですけど…たぶん初掲載。何を載せて載せていないかの記憶が曖昧です。
ところでどことなくこの2枚は似ています。どっちも白いバッグを持っているからでしょうか。
そういえば、白い雨傘ってあまり見かけませんね。たぶん汚れるからでしょうけど、今は撥水加工の性能がいいし、白でもいけるんじゃないでしょうか。色的にも目立つし、いいと思うな。


傘と言えば、先日テレビで「風が抜ける傘」なるものを見て、ほほーと思いました。
布が二重になっていて、その隙間を風が抜ける仕組みだそうです。思ったより簡単な構造。
これの日傘バージョンがあれば欲しいです(日傘は光と風の方向が一致するとは限らないので、差すのが難しい)。


それから傘袋。
使い捨て傘袋のゴミっぷりが気になっていたので、今年こそはと購入してみました。
フェリシモのブルーナの傘バッグ(1個のみの注文毎月届け)。ブルーナじゃないのもあり(毎月届け)。こっちは折り畳み傘も入れられて便利。どちらも、肩にかけられるのが良いと思います。
折り畳み用にはほかに「スーパードライ傘ケース」、「アンブレラバッグ」など。
ブルーナのを購入、さっそく出かける時に持って出てみました。背負い心地は歩兵感覚(ライフル背負ってるような感じ)で良い。店内に入ると、他の人の迷惑になっていないかが気になりました。背中に背負うのはダメかな、今度は逆にしてみよう。それから水漏れはなかったですが、すぐに先端の布が湿って色が変わります。漏れてはいないけど、そんな厳密なものではなさそうです。乾かして雨染みが残ってたらアウトだな(今のところナシ)。
しかしまあ、両手が空くのは本当に助かるので、それだけで買いだなと思いました。


拍手&メッセージありがとうございました!
レスは改めていたします。

最近のラクガキ

拍手&メッセージありがとうございました! レスは改めて致しますね。


最近のラクガキです。
小出しにしようかと思いましたが、そんな気分でもなくなったのでえいやっと複数枚です。

ファイル 35-1.jpg

先日STICKAMで描いたもの。
ジュンの夏の制服を描きたくなり。中原淳一先生の『子供ノきもの』という本に載っていたお洋服を描いたものです。ので、厳密には二次創作でしょう。
もちろんですが、ガーターなどは私の趣味です。
あ、そういえばファイルの整理をしていたら、膝下ガーターの画像を発見しました。

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ベル○ゾン(通販)の商品だったと思います。5、6年前かなあ。売ってたんですね…こんな特殊なもの…。参考のために買えば良かったです。


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キャラのラフ。ギャル系。


以下版権ラクガキ。
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先日購入した『人造動物園(1)』より主人公の花梨ちゃんと大神官さん。詳しい感想は後日、favoriteに収納する時に書きます。
花梨ちゃんは作中でコロコロ髪型が変わるのですごい。

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これも先日の『ベル デアボリカ(1)』より主人公の小国の若い王ツヴァス(右)と魔法使いヴァルカナル。
…しかし似なかったな。。ツヴァス様のかっこよさまるで出ず。気苦労の多そうなところだけは少し出たかしら…。これも感想は後日。
意外だけど、坂田先生は魔法が存在するような世界観の作品は数えるほどしか描かれていないのだとか。異色作らしいです。

拍手レスです(2010年5月26日〜6月20日分)

拍手&メッセージ、どうもありがとうございました!
返信不要の方もどうもありがとうございました!

6月8日01時の方> 気付くもなにも、単純に映画の内容を思い出して号泣です(笑)。私は涙腺がものすごく弱いので、思い出し泣き(?)もしょっちゅうです。あれは作品と歌が相乗効果をもたらしていて、すごい出会いだったと思います。公開時をリアルタイムで感じることが出来なかったのが残念だな〜と思う作品です。

6月10日21時の方> どうもありがとうございます! また見ていただけると嬉しいです〜。

ミ様> (御名前これで良かったでしょうか…。) 地方の食べ物の話って面白いですよね! 私も『ケンミンSHOW』など結構見ております。「郷土料理」までいかないジャンクフードや食べ方の違いとか、わざわざデータで残さないような世界こそが、生きている文化なんだな〜と思わされ、面白いです。あ、そういえばphotographsの「青森グッズ」のページにいくつか食べ物の話題を書いています。「チリンチリンアイス」の記事はやけに本気…。

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